危機の想定と冷静な行動

今朝、兵庫県淡路地方を震源とする大きな地震がございましたが、18年前の教訓を活かした地元の皆様は冷静な行動が功を奏し、最小限の被害に収まっております。防災、減災の意識が高まる中、いつ起こるか判らぬ危機に対する備えを大切にし続けたい。
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菅官房長官出席のもと開催された神奈川県連執行部意見交換会
あらゆる危機に対する備えの重要性を訴える